商品情報
SANUKI PRODUCT

生産物の紹介

【食べて菜】学校給食でも大活躍の香川県オリジナル野菜

品目について

生産者
HARASHIMO BASE
販売期間
11月初旬~2月末頃
小松菜とさぬきなを交配し、たくさんの人に食べて欲しいとの願いから讃岐の方言をイメージして名付けられた香川県オリジナル野菜「食べて菜」は、2009年にデビュー。苦みが少ないことやシャキシャキと歯切れの良い食感から学校給食にも取り入れられ、子どもたちにも大人気!アクが少なく、生食にもおすすめなほか、おひたしや炒め物にと様々な料理に活用できる。
苦みとえぐみが少なく、生でも美味しい!
葉にはハリと厚みがあり、生の状態でも苦みやえぐみが感じられないのが特長。濃厚な味わいであるため、主に学校給食で用いられ、HARASHIMO BASEでも学校給食用に作ってくれないかという依頼を受けたことをきっかけに栽培を開始。栽培期間が長く、小松菜よりも虫にも狙われやすいため、栽培には細やかな管理が必要なのだそう。
おすすめレシピ「食べて菜のスコーン」
クセがなく、様々な料理に使いやすい「食べて菜」。写真は、ホットケーキミックスを使った「食べて菜のスコーン」。アレルギーなどに合わせて、ホットケーキミックス200g、マーガリンまたはバター50g、豆乳または牛乳大さじ5にお好みの量の「食べて菜」とほんの少しの砂糖を合わせて、オーブンで焼き上げる。おやつにも朝食にもぴったり!

サービス形態

✔︎ 電話/FAX注文
TEL:0875-74-7759
FAX:0875-74-7759
✔︎ メール注文
✔︎ 店頭販売
HARASHIMO BASE
三豊市高瀬町上麻1452-1
営業時間 8:00~17:00(来店前にご連絡ください)
定休日 土日祝
※良心市たかせでも購入可

生産者の紹介

生産者情報

HARASHIMO BASE
住所
三豊市高瀬町上麻1452-1
電話番号
農家の4代目として、麻地区の中でも「原下」という山あいの小さな部落に位置し、寒暖差の大きな土地であることを活かした野菜や果樹の栽培を行っている。また、アレルギーを持つ子、持たない子が同じものを食べ、食を等しく楽しめるようにとの想いから、アレルギー対応スイーツブランド「CHOU(シュー)」を2021年に立ち上げた。農業の枠にとらわれず、様々なアイディアで笑顔を届けている。
オリジナルの梅シロップキットも好評
商品が届いたら、瓶に青梅&完熟梅と氷砂糖を入れるだけ!道具を揃えたり、梅の処理をするのが大変な梅シロップ。作ってみたいけれど、色々準備をするのがなかなか難しいという方に向けたキットを販売。お子様と一緒にシロップができあがっていく様子を観察するのも楽しいひと時となるはず。
仲間と共に三豊の魅力を広める「合同会社 三豊鶴」
地域のために何かできないかとの想いから、かつて三豊市内にあった酒蔵を生まれ変わらせて、新たな観光拠点として様々な体験を提供するべく、4人の仲間と共に「合同会社 三豊鶴」を設立。本蔵をゲストハウスとして運営したり、食やアート、音楽などの様々なジャンルのイベントの主催など、様々なアイディアで三豊の魅力を発信中!

サービス形態

✔︎ 電話/FAX注文
TEL:0875-74-7759
FAX:0875-74-7759
✔︎ メール注文
✔︎ 店頭販売
HARASHIMO BASE
三豊市高瀬町上麻1452-1
営業時間 8:00~17:00(来店前にご連絡ください)
定休日 土日祝
※良心市たかせでも購入可