商品情報
SANUKI PRODUCT

生産物の紹介

【空浮いちご(さぬきひめ)】大粒・味わい・見た目と三拍子揃った最高の「さぬきひめ」

品目について

生産者
空浮ストロベリーガーデン
販売期間
11月中旬~6月上旬頃
空浮ストロベリーガーデンでは、土が海のミネラルや焼酎の搾りかすなどの有機質肥料を効率よく吸収できるよう考えながら「さぬきひめ」を栽培。植物を通してミネラルやアミノ酸を受け取ったイチゴは栄養素もたっぷりで、コクのある濃厚な甘さと後味の良さが抜群。空浮いちごの中でもひと際大粒で高糖度のイチゴは贈答用の「FREBERRY(フレベリー)」として販売。ひと口では食べられないほどの大きさと感動の美味しさを大切な人に贈ってみて。
美味しいのは当たり前!見た目にも美しいイチゴを
従業員を育ててから規模を拡大することで、作付面積を拡大しても高品質なイチゴの栽培を実現。有機質肥料やミネラルに富んだ海藻エキスを与えて味をしっかりのせるだけでなく、実に十分に光が行き渡るように葉の枚数までしっかりとコントロール。また、ゆっくりと実が熟すよう低温度で管理することで、ハリのある食感と14~16度という高い糖度を持つイチゴへと生長させている。早く採ることよりも美味しいイチゴをという想いが実り、2021年1月には最高糖度19.6度のイチゴが収穫された。
オールハンドメイドで作られた極上ジャム
一つひとつヘタを丁寧にとり、オールハンドメイドで作られた空浮いちごのジャムは、販売開始と共に売り切れるほど人気。添加物を使わず、イチゴ本来の味わいを楽しめるように甘さを抑えており、生食とは違った空浮いちごの風味を引き出した極上の味わいにはリピーターも多い。

サービス形態

✔︎ 電話/FAX注文
✔︎ 店頭販売
空浮ストロベリーガーデン
東かがわ市馬篠712
☎0879-49-2059
営業期間 11月~6月末/8:30~16:00、土日祝/8:30~13:00
定休日 日曜 (11月~3月までは休み)
※その他、シーズン中は県下のマルヨシセンターでも購入可

生産者の紹介

生産者情報

空浮ストロベリーガーデン
住所
東かがわ市馬篠364
営業時間
11月~6月末/8:30~16:00、土日祝/8:30~13:00
電話番号
元々、東京でヘアメイクデザイナーとして活躍していた代表の大山隆さんが2010年にUターンして就農、開設したイチゴ園。高設栽培の生産棚に実ったイチゴが空に浮いているように見えることから2011年に「空浮いちご」と命名してブランド化。栽培への工夫を凝らしながら作付面積を拡大し、2015年には空浮合同会社として法人化した。「人生最後のひと口に食べたいものをつくる」ことを目指して育てたイチゴの魅力が口コミで広まり、ふるさと納税の返礼品としても評判を呼んでいる。
真面目な仕事ぶりが見えるスタイリッシュな選果場
2014年に設立した、全面ガラス張りの「見せる選果場」。一粒一粒のイチゴに真摯に向き合い、作業する姿を地域の人に見てもらうことが地域とのコミュニケーションの一つとなり、さらに美味しいイチゴ作りへのモチベーションへと繋がっている。また、見た目にスタイリッシュな建物と「空浮きいちご」のおしゃれなロゴで農業のイメージを一新。新たな農業の担い手の就農にも一役買うきっかけにもなっている。
宙に浮いている姿から命名した「空浮いちご」
香川県の農家は、太陽光が均一に当たるよう高さ約1メートルの棚で育てるイチゴの高設栽培を全国に先駆けて導入。その生産棚に実が生った様子から「空浮いちご」と命名。イチゴ本来の美味しさを高める努力に裏打ちされた味の良さはもちろん、魔よけや健康といった意味を持つ縁起の良いひょうたんをモチーフとしたロゴマークが可愛らしく、贈り物にも喜ばれている。

サービス形態

✔︎ 電話/FAX注文
✔︎ 店頭販売
空浮ストロベリーガーデン
東かがわ市馬篠712
☎0879-49-2059
営業期間 11月~6月末/8:30~16:00、土日祝/8:30~13:00
定休日 日曜 (11月~3月までは休み)
※その他、シーズン中は県下のマルヨシセンターでも購入可